1、心の養生法

1、心の養生法
心に悩みを抱えることをやめよう。・・・悩みのスイッチをオフにする

これからの人生の夢と自分の希望を描こう。

過ぎたことを後悔したり、先のことを心配するのではなく、今日ある命をいかに大切に生きるかをまず考えよう。今まさに生きているのだから

プラスのホルモンを放出し、体の治癒能力をあげるためには、心が前向きで、プラスの捉え方をすることが一番大切。

自分の心がリラックスしていて、少しでも楽しむことができれば、免疫力がしっかりと働いてくれる!

悪くなることを考えないで、良くなることだけを考え、治ってゆく自分をイメージする。

他人と自分を比較したり、完璧であることを求めず、自分にあるものをもっと喜ぼう。

些細なことにとらわれないよう、また余分なことを考えないためにも、日課などを作り、その時々にうちこむ。

心を外に向け、ちょっとの事にでも素直に感動できる、感動体質になる。

今日を生きていることへの感謝、ありがとうの気持ちが良いホルモンをだす。

自分に出来ることで、周りの人達を喜ばせよう。ギブアンドテイクの気持ちではなく、天に貯金する気持ちで、ギブアンドギブでゆくと、心が充実し、プラスホルモンが活性化される。